永代供養・先祖供養などや墓地の事なら東京都小平市の日蓮宗 大仙寺へご用命下さい。
法要は故人の忌日や命日に営まれるものですが、中でも初七日と四十九日法要(七七日忌)は大きく営まれます。
佛・菩薩・諸天善神・亡くなった霊などに香(お線香やお焼香)、華(お花)、灯明(ろうそくの明かり)、
飲食〝おんじき〟(食べ物)などを捧げ、手を合わせ、お経をあげてお参りをします。
目に見えない仏様やご先祖様に対して、そこにまるで実在の尊い仏様がいらっしゃるかのように
敬虔(けいけん)な気持ちでおもてなしをする。
そう言う真心は必ず通じるものです。
細かなことは後からでも結構ですが、お寺で食事をされるときはその旨お知らせください。
ご連絡はお電話でも結構です。
出欠席やお塔婆、食事等を確認
ファックスでも結構です
お寺での会食をご希望の場合は、お寺にお料理のカタログがあります。
(ご予算が決まっていれば電話連絡でも結構です)
故人への供養のために建立するものですから、基本的には参列者全員がそれぞれお建てするのが丁寧です。
お墓にお塔婆建てが無い方も、ご法事の時にはご宝前にお供えする方が良いでしょう。
・お墓に供えるお花
・お線香はお寺でお求めいただいても結構です。
・お布施
・本堂用花・供物料一式 15,000円
・卒塔婆料 3,000円(1基)



龍の天井絵がある荘厳なお堂で法要を執り行います。



御親戚・知人・友人を招いてご供養後、広間では故人をしのびながらの会食も可能です。