この世の光を目にすることなく命を終えた水子霊。
短期間ではあっても、水子霊も一つの生命を持っていました。
一度お腹に宿った生命が様々な事情で水子霊となってしまう事がありますが
誰も望んでそのようなことにはなりません。
やむをえず水子霊となってしまった我が子に対して、
その成仏を祈るためにせめてもの気持ちを届けたい・・・。
親として人間としてそのような感情は誰もが持つものでしょう。
何かしてあげたい・・・”お寺の本堂で手を合わせ、お焼香をし、お経を読む。
心を込めたご供養は必ず通じるものです。水子供養をご希望の方は当寺院で承ります。